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藤城清治 つるの恩がえし/泣いた赤鬼
↑↑↑↑をamazon.co.jpで価格・在庫・内容をチェック/購入・予約する↑↑↑↑ 商品の説明内容紹介日本の美しい心を光と影で表現した、不滅の名作影絵劇。 美しい迫力の舞台を、ハイビジョン撮り下ろし映像で収録。 1,000回以上の上演を重ねた名作「つるの恩がえし」と、初演から50年を経た定番作品「泣いた赤鬼」が、ついにDVDで登場します! 【「ライヴ・ステージ」をハイビジョン撮影】 このDVDを制作するにあたって、実際のホールのステージに、上演時と同様の照明機材、大道具、影絵人形、そして多数のスタッフを配置して、「ライヴ・ステージ」が行われました。 その模様を高画質のハイビジョン・カメラで撮影して、最新の撮り下ろし映像を収録。 “生”ならではの色鮮やかな光と影を、舞台の臨場感をそこなわないように大切に表現しDVD化いたしました。 【つるの恩がえし】約23分 つるという洗練された美しい姿の鳥を主人公に、幻想的なはたおりの場面や、しんしんと降りつづく雪の情景など、影絵に最もふさわしい要素を持った物語として、この作品は1976年の初演以来、劇場や学校巡演を含め、1,000回以上の上演を重ねた名作です。 1982年には外務省派遣の文化使節としてパキスタン、エジプト、ヨルダン等、中東の各国で上演、1986年には、カナダのチルドレンズ・フェスティバルにこの作品を持って参加しました。 影絵・演出:藤城清治 台本構成:香山多佳子 音楽:いずみたく 語り:森あき子 ほか 【泣いた赤鬼】約20分 第2回東京都児童演劇コンクール奨励賞受賞 童話作家の浜田広介の作品の中でも最高傑作といわれるこの物語は、ふつうこわいものと考えられている鬼にやさしい人間の心を与えて、その心の美しさを象徴的にうたいあげた名作です。 初演は1954年。藤城自身が朗読を担当。 影絵・演出:藤城清治 原作:浜田広介 脚本:香山多佳子 音楽:山下毅雄 語り・青鬼:藤城清治/赤鬼:森あき子 2007年製作(収録:2005年1月 和光市文化センター) 44分/16:9(LB)/片面一層/カラー/モノラル(ドルビー・デジタル) (C) Seiji Fujishiro/HoriPro 2007 創作活動65周年を迎える藤城清治の影絵劇の代表作がハイビジョンの撮り下ろし映像で初DVD化。通算1000回以上上演されている昔話の名作「つるの恩がえし」と、心優しい赤鬼と青鬼の友情を描いた浜田廣介原作による「泣いた赤鬼」の全2作品を収録する。 |
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